MaxOSX10.4 Tigerまでは
/etc/httpd/httpd.conf
以下の行の先頭#を外す
#LoadModule php4_module libexec/httpd/libphp4.so
#AddModule mod_php4.c
書類を書き換えたあと
> sudo apachectl restart
Wednesday, December 17, 2008
MaxOSX10.5 Leopard PHP 利用
MaxOSX10.5 Leopard からは、
/etc/apache2/httpd.conf
を書き換える必要があります。 具体的には、以下の先頭#を外す
#LoadModule php5_module libexec/apache2/libphp5.so
apache restart
> sudo apachectl restart
/etc/apache2/httpd.conf
を書き換える必要があります。 具体的には、以下の先頭#を外す
#LoadModule php5_module libexec/apache2/libphp5.so
apache restart
> sudo apachectl restart
Sunday, December 14, 2008
postfix 基本コマンド
postfix [-Dv] [-c config_dir] command
start 起動します。設定チェックも実行します
stop Postfix メールシステムを正しい手順で停止
reload 設定ファイルを再び読み込みます
abort Postfix メールシステムを緊急停止します
check Postfix メールシステムの設定の正当性を調べます
flush 配送の強制: 遅延したメールキュー内の全てのメッセ ージ を配送しようと試みます
start 起動します。設定チェックも実行します
stop Postfix メールシステムを正しい手順で停止
reload 設定ファイルを再び読み込みます
abort Postfix メールシステムを緊急停止します
check Postfix メールシステムの設定の正当性を調べます
flush 配送の強制: 遅延したメールキュー内の全てのメッセ ージ を配送しようと試みます
Mac OS X Server 10.5.x cyrus ユーザメールボックスを再構築
(1)サーバ管理」で「メール」モジュールの「メンテナンス」ボタンをクリック、
「データベース」タブにある「修復」ボタンを使用。
(2)コマンド
・cyrus (IMAP/POP) サーバを停止
$ su root
# mv /var/imap /var/imap.old
# mkdir /var/imap
# /usr/bin/cyrus/tools/mkimap
# chown -R _cyrus:mail /var/imap
# /usr/bin/cyrus/bin/reconstruct -i
・cyrus (IMAP/POP) サーバを再び開始
・メールが作動していることを確認
「データベース」タブにある「修復」ボタンを使用。
(2)コマンド
・cyrus (IMAP/POP) サーバを停止
$ su root
# mv /var/imap /var/imap.old
# mkdir /var/imap
# /usr/bin/cyrus/tools/mkimap
# chown -R _cyrus:mail /var/imap
# /usr/bin/cyrus/bin/reconstruct -i
・cyrus (IMAP/POP) サーバを再び開始
・メールが作動していることを確認
postfixでのsubmissionポートの開け方
/etc/postfix/master.cf で
submission inet n - n - - smtpd
#,コメントアウトをはずすしてpostfix reloadするだけ。
それでポート25番だけでなく587番でもPostfixがSMTPサーバとして待ち受けをはじめてくれるはず。
次に確認。
/etc/services
submission 587/tcp msa # mail message submission
submission 587/udp msa # mail message submission
もちろん、SMTP AuthなりPOP before SMTPなりで認証かけましょう
(外部からのrelay自体を禁止でももちろんいいけど)。
でないと何のためのsubmissionかわからなくなる。
submission inet n - n - - smtpd
#,コメントアウトをはずすしてpostfix reloadするだけ。
それでポート25番だけでなく587番でもPostfixがSMTPサーバとして待ち受けをはじめてくれるはず。
次に確認。
/etc/services
submission 587/tcp msa # mail message submission
submission 587/udp msa # mail message submission
もちろん、SMTP AuthなりPOP before SMTPなりで認証かけましょう
(外部からのrelay自体を禁止でももちろんいいけど)。
でないと何のためのsubmissionかわからなくなる。
Postfix の管理コマンド
queue
キューを表示 postqueue -p
キューを強制送信 postqueue -f
キューを削除 postsuper -d
キューを全て削除 postsuper -d ALL
mail
他人のメールを表示:mail -u (アカウント)
他人のメールを削除: d (メッセージ番号) ※mailコマンドを実行しプロンプトで入力
キューを表示 postqueue -p
キューを強制送信 postqueue -f
キューを削除 postsuper -d
キューを全て削除 postsuper -d ALL
他人のメールを表示:mail -u (アカウント)
他人のメールを削除: d (メッセージ番号) ※mailコマンドを実行しプロンプトで入力
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